アジアアンチエイジング美容学会理事に就任!

2016/12/27

こんにちは

女性歯科医師が施術をする女性専用の南青山矯正歯科・審美歯科です。

今日はやっとまた春らしいお天気になりましたね😊🌸

暖かくなると気持ちもグンと上がり元気になりますね!!

白石文 歯科医師がアジアアンチエイジング美容学会の理事に就任

南青山矯正歯科・審美歯科の院長の白石文歯科医師が「一般社団法人 アジアアンチエイジング美容学会 理事」に就任いたしました♡♡

以下、理事の挨拶紙面です💓😍

 

一般社団法人アジアアンチエイジング美容協会 理事挨拶

 

「エステと医療は対立するのもであってはならない」

日本では数少ない、女性のための女性専用矯正歯科。

ワイヤー矯正はもちろんのこと、透明のマウスピースを利用したマウスピース矯正(トレー矯正)、セラミックなどのかぶせ物を使用したセラミック矯正など、歯並びを治すすべてに対応。現在、東京の南青山で矯正専門歯科クリニックを開業しておりますが、前職は美容外科の勤務医として審美歯科を担当しておりました。

長年、治療とは違うアプローチで医療に携わってきた者として、今回4Aの理事就任のお話しをいただいた際、二つ返事でお引き受けさせていただきました。

エステティックと美容医療。

ともすれば、対立のような図式で面白おかしく取り上げられることも多いですが私自身、どちらも必要なもの。対立するものであってはならないと考えています。「美しくありたい」と願う女性の気持ちに対して、果たして医療だけであればいいのでしょうか?

決して、私はそうは思いません。

例えば、私のクリニックを女性専用にしたのも、単に「矯正すればキレイになりますよ」というものではなく、女性の患者様に気持ちよく、少しでも安心して通っていただきたいというのが根底にあります。

矯正は、どこの歯科医院でも行っている治療ではありますが、心に寄り添ったケアが出来ているかはまた別物。健康のために歯並びを矯正したい方、自信を取り戻すために受けたい方など矯正という手段は同じでも、動機はそれぞれです。

エステティックを美容医療は「美しくありたい」という目的に向けて、「どのような方法を選ぶ」のか選択しの中の一つに過ぎないのです。その点で、アジアアンチエイジング協会の、女性を美しくしたいという目的のために、美容業界と医療分野が一つにまとまるというのは大変素晴らしいことだと思います。

「無表情だった人が、笑顔になるだけで5歳違って見える。」

出っ歯、すきっ歯、受け口、歯の色が黄色いなど、お口元の悩みを持たれている方は人前で口元を見られることを嫌います。カウンセリング中も、最後までマスクを外すことを拒まれる方がいらっしゃいます。

最初、相談に来られる方は、例外なく笑顔がなく、無表情です。それが、治療後みなさん一変して、よく笑い豊かな表情になるのですね。もう、それだけで、どの方も5歳は若返ったように見えるのです。さらには表情が豊かになると、表情金が鍛えられ顔も引き締まったようになります。

歯科矯正を受けられる方は、美容に意識が高い方が多く治療前からお肌のお手入れやまつ毛、ネイル、メイクも完璧になさっている方ばかり。それでも、どれほどお手入れを念入りにしていても、心の内側から自然に湧き出る笑顔に勝る美容法はないのだと痛感しております。

エステティックであれ、医療であれ、ベストな結果に導くために大切なのはお客様、患者様の心にどれだけ寄り添えることができるのか?ということ。

「美しくなりたい」「若々しくいたい」という女性に自信と心からの笑顔を取り戻してもらうために、4Aを通してエステティックと情報を共有しながら、手を取り合って進めていけたらと願っております。

お悩みを抱える一人でも多くのお客さまのコンプレックスを取り除き、笑顔あふれる毎日になりますよう、南青山矯正歯科クリニックではスタッフ一同全力でサポートいたします!

皆さまのご来院を心よりお待ちしております💛💛

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